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  定期テスト対策への負担は大きい

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個別指導塾・東アカデミーでは、この「定期テスト対策」にもっともサポートと時間を費やします。

 「定期テスト対策」の基本は、その範囲のテキスト(問題集)を2回(2巡)すること・・を徹底してます。 それが出来る生徒は、80点以上(内申点は4.5以上)とります。 クラスでは、上位3番以内に入ります。 目安としては、試験の始まる3日まえにはその範囲を1度終えます。その後、試験の前日までに2回目を終えることになります。 通ってくる生徒の40%位は、この”決まり”を達成してます。

 この”決まり”を守れる生徒は、学校の授業のほとんどは学校で理解できていることになります。理解できないことは塾で解説してます。 学校で渡されるテキストは、学校ではしませんから、全て自分で進むようになってます。 1度目にテキストする場合は、塾ですると良いと思います(分からない箇所はその都度質問すれば講師・塾長が説明します)。2度目は、ほとんど独力でできることになります。

 塾内での指導の中心は、学校の授業を理解できるようにすることから始めます。授業が分からなければ、その授業時間が無駄になってしまいますし、何よりも、本人が辛いことになりますから。

 数学・英語・理科に関しては、(問題集)を2回(2巡)することに徹してますが、それが出来ない生徒がいます。 なんとか、(問題集)を1回(1巡)することが背一杯になる場合です。この場合は、平均点くらいの得点になります。 赤点になるようなことにはなりませんが、物足りなさを感じますね。 厳しのは、既に赤点(30点以下)をとっていて、来塾される場合です。 30点を50点にすることはできても10点を30点以上にすることはかなり難しいことになります。 数学で言えば、基礎学力(ほとんどは、計算力)に問題があって、考え方を理解しても、計算がなかなか合いません。 英語では、基礎的文法の理解不足で、試験分野をしっかり勉強しても、得点に結びつきません。 また、社会(地理、日本史、世界史)をどうしても覚えきれない・・生徒もいます。 国語も社会も記述が不得意な生徒も得点するまでにそれなりの期日がかかります。