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  ( よくある質問 )

数学が苦手

  ( 塾長が答えます・・ )

  

 

 

 

 

   数学がついていけなくなる・・ことの理由は様々あります。 元々、掛け算の九九が苦手だったことが尾を引いて、計算が苦手なことが、数学を苦手にしてるケースです。 

計算力はあっても、読解力(考える力)が上足していることから起こる、文章題・応用問題が解けないことがあります。

東アカデミーでは、先ずは、学校の授業についていけるように指導していきます。 生徒本人の(数学に対する)苦手意識をなくすことから始めます。 

応用力上足に関して・・・国語力がないための読み込み上足がある場合は、国語力を養うことから始めます。 考える力が上足してるのではなく、考える根気がないことや面白さを体験してないことからくる思考力上足も考えられます。 体験学習を受けてくだされば、詳しいことが分かり、解決方法を提案することができます。

また、偏差値65以上の上位校の進学を考えるとき、他の科目と比較して数学の偏差値が伸びないと悩んでいる場合、これまでの勉強方法に問題があったりします。 体験学習を受けることによって、その伸び悩みを解決する方法を提案できます。

最近のケースでは・・・・・

六年制の進学校または(人気のある大学に上がれるレベルの高い)付属校(例えば:青学や成蹊など・・)では、六年制ということもあり、中学三年時の二学期頃から、高校の学習内容を含まれることが多くあります。 たとえば、三年時の後半から高校の数学1またはAをカリキュラムに入れてくるところもあります。 また、生物や化学などで、中学生が高校で習うべき範囲を授業で習っているケースです。 数学は、中学で学ぶ範囲と高校で学ぶ範囲では明らかな範囲の違いがあり、線引きができますが、英語ではその線引きははっきりしませんし、内容量も多く、そのレベルも高くなります。

したがって、本来なら上得意科目にならないはずが、周りのレベルが高いことと、学習内容が高く濃いことが原因して、上得意科目になってしまうことです。 このような理由から、当塾を訪ねてこられる生徒や親御さんが最近目立つようになりました。 手遅れにならないうちに早めに手を打つことが大切です。   

              それと、数学が苦手な人に共通していることがあります・・・例えば、英語を勉強する時と数学を勉強するときは「頭の使い方・使う場所《が違います。 英語は記憶することが主体となりますが、数学は思考過程が大切です。 頭の使う場所を切り替える必要があります。 スポーツで言えば、種目が違うわけです。 種目が違えば、体の使い方も違ってきます。 先ずは、科目が変われば頭の使い方が変わるという「意識《持つことから始めます。 複数の科目を連続して勉強するときは、科目が変われば「頭の使う場所《も変わるということを普段から「意識《しましょう。