大学入試情報

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何を学びたいか!?を決めたら、行きたい大学のレベルを知ることです。

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 模試などの成績が(同じ試験を受けた集団の中で)どのあたりに位置してるか?を50±20(およそ30〜70)の数値で表したものです。したがって、偏差値50は平均に近いものと考えてよいですね。

  偏差値には様々な思いを抱く人が多いと思います。 勉強を学ぶ力を計られる「数値」として便利な相対値としてお用いられます。 この数値にはいろいろな問題があって、高ければ「将来、立派な人になりうる・・」という可能性を、自分はもちろん親や周囲も認知します。 そして、その数値が高いほど、優れた人として認められることです・・・少なくとも18歳まではですが。 とはいえ、その人の人としての形が形成されるのは、18歳くらいまでですから、当然のこととして(本人も周囲も)自信を持ったり勘違いしたりするわけです。 そしてますます、偏差値の高い人を目指すようになります。 確かに、学習能力は高ければ高いほど良いことなのですが、人の能力の一部でしかないことです・・・そのことを分からずに、努力しますから、人間形成がおろそかになっていくことに気づいてません。 そして、社会に出て始めて「そのこと」に気づいたのでは、すでに遅いことにもなります。 就職して3年以内に退職してしまう人が30%はいるそうです。 頷ける話ではあります。

 国立大学受験者と私立大学受験者では入試科目が違うので(受験者の集団が違うので)、偏差値を比較することはできません。 例えば、国立大学の経済学部の入試科目は(センター入試も含め)国語+英語+数学(数1A2B)+社会+理科ですが、私立大学経済学部では英語+国語+(社or数学)で受験可能だからです。

偏差値とは、あくまでも入試の難易度を数値化したものであり、大学の教育レベル・研究内容などとは関係ないことも知っておきましょう。

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出願時に欠かせないのが評定平均値(内申書の中に記してある)です。推薦入試などでは重要です。例えば、五段階評定における3,8以上とか・・・という条件が付きます

 国際文化学部・人間環境学部・現代福祉学部・情報科学部などの新設が目立つ

 

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