例えば、このような人に最適です!                         

 

 

 小学生            

 時間と回数

 生徒(親)の目標と希望

 塾でどのような対策と指導ができるか

 区立4年女子

 週2回

 名門私立校へ通っている。

  3人兄弟で下の子が幼少のため、母親が小学4年の子供の勉強をみる余裕がなく、また、その学校独自のカリキュラムで進んでゆくこともあり、親が子供勉強をみる時間が取れない。 生徒は学校帰りに週2回通ってくるが、先ずは、宿題をかたずけることから始める。学校から出る宿題と提出物などを終わらせる・・ここまでにおよそ2時間前後を要する。その後に、算数や国語を塾のテキストを中心にして進めていく。 5時に来塾して8時前には帰宅する。 小学から大学(偏差値レベル60位の上位校)まで、内部進学を希望している。最近の傾向としては、内部進学性のレベルアップに取り組んでおり、学習内容レベルがかなり高い。授業についていけなくなれば、内部進学できず、対抗へ転校させられることになる。・・このようなシステムになっている(レベルの高い)内部進学校が増えていることは事実である。このような高いレベルのカリキュラムで学習すれば、大学受験で入ってくる学生との差はなく、また、内部進学では希望の学部がないとか、もっとレベルアップした他大学へ受験することも視野に入ってくることもある。 

 区立5年生男子

 週2回

 中学受験は希望してないが、算数・国語の応用力を身に付けたい。そして、英語を始めたい。

 指導時間内に、国語・算数の応用問題と英語を進めていきます。 英語は読み書きと英会話を同時進行させていきます。 理科や社会の対策は、試験日に合わせて練習問題などをこなしていくことになります。

 私立5年生女子

 週2回

 大学まで上がれる名門私立校に通っているが、大学までの内部進学のため・・・

 私立校であることから、個性的なカリキュラムで進められる授業内容へのフォローと、生徒の理解度に沿った指導。 指導は、学校の授業内容に沿っており、予習復習を中心とした指導内容。 小テストなどに備えた丁寧な指導をしていきます。 (参考)通ってくる子供たちの中には、長期間通ってくる子供たちが多い。 最近、内部進学で大学に入った生徒の場合は、小学一年から高校三年まで九年間通ってきてました。 九年間というのは例外的な例ですが、三年以上六年以下くらいの長期間にわたって通ってくる生徒は少なくない。 また、兄弟で通ってくる生徒も多い。

 私立5年生女子

週2回

 大学までつながる中堅私立校の内部進学対策。

 一般的に、(名門・有名)大学まであがれる私立校においては、小学部から大学まで(無事に)上がれる生徒は5割前後であるとも言われている。 小学部から中学部へはほぼ全員上がれますが、中学から高等部へは(その学校のレベルにもよるが)1〜2割くらいはカットされます。 高校から大学へは、2〜3割くらいはカットされ、たとえ、上がれても希望の学部へ上がれる生徒はさらに少なくなります。 (参考理工学部・農学部・医学部・医療福祉系学部をもたない大学においては、成績上位の生徒に限られますが、外部進学する生徒も多くいます。 

 区立小学5年生

 週2回

 学習習慣を身につけたい。

指導時間を決めるよりも、学習内容量を決めることによって、学習意欲を引き出せると考えてます。

 区立6年生男子

 週1回

 受験・算数の応用問題への適応力の養成と理科の理解しにくい分野の解説。

 大手進学塾へ通っている生徒ですが、算数の応用力養成と理科の(理解不十分な分野に限った)指導。

 私立6年生女子

 週1回

 小中高は(そこそこレベルの高い付属校へ通うが、大学は外部進学を考えている。週2回通いたいが、他の習い事の関係上、週1回にしている。

 小学校の時点では、学校の学習内容は易しいので、将来の大学入試へ役立つような(特に)算数や国語の学習指導を希望している。(参考)最近の傾向として、(すでに高いレベルの付属校に通っているので)中学受験はしないが、中学へ上がった時点で外部からの受験勉強をした子どもたちと一緒になることに備えて、受験して入ってきた子供たちと同レベルの学習をしておこう・・という親御さんが増えてきてます。 それは、内部進学生と外部からの生徒の中学入学時での顕著な学力差が言われるようになってきたからだと思います。

 私立6年生女子

 週2回

 学校のカリキュラムに沿った算数・国語・理科・社会・英語の復習。

  算数・国語・理科・社会に関しては、学校の進度に沿った復習を中心とした指導。 英語は、英検5級・4級、出来れば3級までの合格を目指した(リスニングも含めた)指導をしていきます。 内部進学では、大学に理系がないことから、高校から大学へは外部受験になることから、6年先を見越した理系科目の学力の充実をはかっていきます。

  中学生

 区立1年女子

 週3回

 上位都立高(日比谷、西)希望。 出来れば、中学から私立に進学させたかったが、経済的理由から、公立中・公立高校・国公立大進学を希望。

 英数国理社の5科目を指導。 週3回以上の指導では、フリータイム(4:00〜9:00)を実施することから、徹底した内申書(通知表)アップと学力の充実をはかっていきます。 英検に関しては準2級程度までは合格できる学力をつけます。 リスニング・二次試験の英会話対策も可能です。(参考)高学歴を得るための(「方法論」)選択肢として、より高いレベルの公立中学へ進学し、都立トップレベル校(日比谷、西、立川など)を狙う。これらのトップレベル校は大学進学実績おいても、トップレベル6年制進学校をしのぐ勢いになってます。

 私立1年男子

 週2回

 内部進学も考えてるが、出来れば、高校へはレベルアップを考えた外部受験を前提とする。 英語、数学の重点的指導。

高校へは、外部受験を考えていることから、学校のカリキュラム内容以上の学習指導を前提としている。 特に、英数国の学力アップを図っている。 (参考内部進学校では、主要科目に評価1があると、留年・ダブリになることが多い。 慶応高校などのトップレベルにある学校では、留年・ダブリを選ぶことができるが、中堅校以下では、他校への編入を薦められることになる。

 私立1年女子

週1回

 高校・大学への内部進学のため。週1回で通ってくる場合、指導回数だけ来ることはできますが、それ以上の来塾を必要とする場合、回数での受講になります(別途費用がかかります)。

 大学は、全国レベル偏差値で55くらいのレベルにある、中堅私立校。 この学校では、中学は義務教育であるから、赤点をとっても進級はできますが、中学から高校への内部進学は出来ません。 また、高校では必須科目を落とせば進級はできませんし、他校(都立高やレベルの低い私立校)へと編入することを薦められます。 大学への内部進学では、5段階評定で平均2.6以上ないと上がれませんし、また、人気のある学部へはそれ以上の内申書がないと入学できません。 文系学部だけの大学ですから、理系進学者は自動的に外部進学となり、高校2年生から、理系と文系に別れ、内部進学希望者と外部進学希望者にクラス分けされます。 (参考)ここでの問題点は・・・六年制進学校であれば、大学への合格状況が最優先されますから、履修科目数が少なく、苦手科目を外して科目選択することが可能です。 ところが、大学まで繋がる内部進学校であれば、(大学への合格実績などは問題ではありませんから)大学受験に有利なような科目数選択はありませんから、数学では数1・Aと数2・Bまで履修することになり、また、理科も生物・化学はほぼ必修、物理・地学は選択科目となります。 六年制進学校に比べると、履修科目が多く、内部進学も容易ではありません。このように、大学まで繋がる中堅私立校では、6年制進学校のような極端な履修科目の偏りはありませんから、大学進学には不利はありますが、偏差値を上げるための勉学に偏ってませんから、私立校本来の教育の在り方を実践されているものと思います。

 私立2年男子

 週2回

 学校のカリキュラムをしっかりこなしていくこと。 大学受験まで対応した学習指導。

  数学が苦手なこともあって、数学中心とした5科目指導。 また、大学まで内部進学で上がることはできるが、出来れば、外部への一般入試を希望してます。 (参考大学(偏差値レベル50〜55)まで続く私立校であっても、それ程人気がない大学でもあることから、内部進学は成績の比較的低いものが希望し、上位者は外部進学を考えていることが多い。

 私立3年女子

週2回

 定期テストなどに合わせ、回数で通ってくる。

 典型的な六年制進学校であることから、中学3年時には既に高校の内容を始めている。特に大変なのは、英語・数学・物理・化学・生物を大学受験レベルでの内容で進んでいることです。 このような進学校では、高校2年時の夏ごろにはほとんど全ての内容を履修し終わり、卒業までの一年半は受験勉強に専念できるようなカリキュラムになっていることです。 中学三年から高校一年にかけてが最も大変な時期になります。 精神的にも体力的にも(大人として)整わない時期から、数学や物理化学などという難解な思考が問われる科目を強いられることになります。 物理は分野によって得て不得手があり、化学はモル計算が出来なければ(また、モルの概念がしっくり来なければ)、その後の内容理解は不可能になります。 数学に関しては、公立校や易しい私立校ではA問題レベルまで、中位校であればB問題まで、六年制進学校であれば、Cレベルまでこなしてゆくことになります。

 私立3年女子

 週3回

 私立進学校に通っていることもあり、学校のカリキュラムをこなしていくこと。 数学1&Aと生物・化学などの苦手科目に中心とした復習に重点を置いた指導。

 小学から中学入試の偏差値レベルで、60以上ある進学校では、女子校であれ男子校であれ(共学校であれ)、中学3年分の学習内容は、2年の2学期までに済ませ、2年の3学期から高校内容の学習を始めるところが多くあります。 中学3年時から、高校レベルの生物・化学を始め、数学も中3で数学1とAを済ませてしまう学校も多い。 英語に関しては、授業時間数も多く、内容も高い。(参考こういう進学校の場合は、学校の内容をこなせば十分学力はつきますし、大学入試時には有名大学への合格も約束されていると考えられます。

 区立3年女子

 週3回

 生徒は、女子校ではなく共学校を希望しているが、親は校則などに厳しい女子校を望んでいる。 ・・・高校受験では、このように生徒の希望と親の希望にかなりの差があることも多い。 一般的には、生徒は共学校を望み、親は校則などに厳しい男子校や女子校を希望していることが多い。 偏差値40では、希望通りの進学は難しく、偏差値50以上であれば、大学まで上がれる共学校へ進学することも可能です。

 女子校(男子校)は、レベル上位の進学校からレベルの低い学校まで幅広くありますが、共学校は、私立では大学まで続く人気校が多く、県立・都立高では、偏差値40〜65くらいまでの幅があります。 (参考偏差値50以下の県立・都立高では、卒業時には4年生の大学進学は少なく、何らかの資格を取るための専門学校へ進むものが多い。 その後も、正規採用されるような者は(四代卒業者と比較すると)少なく、契約社員・アルバイトなどに就く者が多く、四年制有名大学を出た者が正規採用となることが多いことを考えれば、将来的収入格差は、この時点で始まっているとも考えられる。  また、人気のない四大や短大を出ても条件の良い就職は難しく、それならば、資格を取れる(即戦力)となる専門学校を受験する者が多くなってきていることも事実です。 専門学校といっても様々で、高校時代でそれなりの内申書(学業評定以外にも出席日数や欠席日数なども加味される)をとっていないと書類審査の段階で落とされてしまう(人気と実績のある)専門学校も多いことも知っておきましょう。

神奈川県・川崎市立3年・週2回

私立校を併願校にとり、県立校受験が第一希望

東京都立の場合と同様、当日点に内申点が加算され、合否が決められることもあり、先ずは、定期テスト対策から始め、入試5科目の偏差値アップ対策も進めている。

 私立校3年

 週3回

 内部進学

 小学から大学まで続く中堅私立校の内部進学を前提とした指導・・・中学受験をしてないため、定期テストなどの集中した勉強が苦手で、点を取ることに慣れてないこと。 この場合の内部進学では、赤点がなければ高校進学は可能ですが、高校から大学への内部進学では、英検準2級または2級が必須条件となり、上位70%位にいないと進学は難しい。 ぎりぎりの学力で中学から高校へ上がった場合、概して下位30%に入り、一番肝心なところで外へ出されてしまうという”事態”になる。 また、出されてしまう生徒の多くは男子であること。 女子の場合、小学から中学へ、中学から高校への内部進学が出来ないのは、普段の生活態度に問題があることも多い・・・私立校であれば、評判が大切であり、成績以上に(補導をされたり、遅刻や欠席が多いなど)生活態度の問題がネックとなることもある。。

  高校生

 私立1年生男子

 週3回

 進学校特進クラスに所属し、授業内容の全般的な理解と学級内順位のアップ。週3回で申し込めば、平日すべて(月曜〜金曜)4:00〜9:00まで学習できます。

したがって、週4回、5回という申し込みはありません。

 理系大学進学を前提とした、数学・英語を中心とした指導。 物理・化学なども並行して実力アップをはかっていきます。 この場合、六年制進学校であることから、中学2年後半から高校分野の学習をしおり、高校1年生になったころには、既に高校2年のカリキュラムに入っていることから、(選択制になっている場合もありますが)物理化学は(基礎的内容は中学時に終わらせていることも多く)応用編を始めてます。 数学は高校2年時の内容になっていること、物理化学や生物は、大学受験に直結する内容になってます。 したがって、レベルはかなり高く、学校のカリキュラムに着いていけない生徒も多く見かけます。

 私立1年生女子

週2回

 中堅私立校・大学までの内部進学を前提とした英数国理社の5教科を対象とした指導。

 必須科目の評価1は留年・ダブリとなります。 それら留年・ダブリの原因となる科目は、数学が最も多く、次は英語が多い。 理系科目の評価1は頑張り方によっては評価2にすることは可能ですが、英語と国語は(塾長のこれまでの経験からすれば)かなり困難です。 (参考理系科目または文系科目のどちらかに不得意科目が限られる場合は、進学をクリアする可能性はありますが、理系文系の両方へ不得意科目が及ぶ場合は、(中3から高1、高3から大学への進学は)ほぼ不可能になります。

 私立1年生女子

週1回

 日本女子大付属など、名門女子高に通っているが・・

 名門女子高に通っているが、家政学部など、一部の学部以外には内部進学に値する学部が(大学側)にない場合・・・当然のように外部進学を前提として、学校の定期テスト以外にも受験対策を前提とした指導内容が必要になってくる。また、6年制中高一貫進学校と違って、有名大学進学実績を前提としてるわけではないので、履修科目も多く、”本来の教養”を身に着けることが前提になっているので、大学受験には決して有利にならない状況にある。また、この学年(2021年度)から、センター入試も”見直される”こともあって、大学受験対策も根本から見直されることも考えないといけない。

 私立2年女子

週1回

 慶応義塾大学商学部を志望

 大学受験を前提とした英語・国語・社会を中心とした指導。 ただし、2年時でも数学2とAの授業も並行して受けており、数学の定期試験対策も含む。

 私立2年男子

週3回

 早慶・上智・明治・理科大・理工学部進学希望

週3回の受講であれば、週5回の来塾もOKですから、また、4:00〜9:00までの勉強できます。学校の予習復習から、宿題、受験対策まで、全てを当塾で済ませて帰るという毎日が続きます。

 (明治・理科大・青学・立教・中央)レベル(偏差値60)以上の理工学への進学希望。 文系受験であれば、英語の学力が合否の決め手となることは分かりきっているが、理工学部系でも英語の配点はたくなってますから、理系科目は当然としても、英語の受験指導を重視してます。(参考平均的に考えると、全体の配点に対する英語の配点割合は、文系では40〜50%、理系では30〜40%くらいになると考えて良いでしょう。 大雑把に言えば、早慶・東工大・東大での理系学部受験では、生物&化学、物理&化学の2科目が課されると考えれば良い。 一方、 理科大やマーチ(明治・青学・立教・中央)レベルでは、理科は1科目選択で受験できます。

 私立女子校3年

週3回

マーチ(明治・青学・立教・中央)レベルの付属校に通っているが、2年次から外部進学コースに進んだことから、内部進学はできず、外部受験をすることに決まっている。 

  このようなマーチ(明治・青学・立教・中央)レベルの付属校からの外部受験をすることに決まっている場合、マーチレベル以下の大学への進学では納得できません。 しかし、予備校に通い、模試などの結果を参考にすれば、現実問題として、「厳しい現実」を知ることになります。 国公立・早慶上智に合格しないことには外部受験する意味がありませんが、程遠い現実(自分の学力が偏差値60へは遠く及ばないこと)を知り、内部進学もできず、非常に困った状況になっている。 このような状況にある生徒(親)が、最近増えていることです。 外部受験するしか道はないのですから、頑張るしかないのですが、どのように頑張れば良いか分からないことです。  大した努力もなしに内部進学するよりは、たとえ入学できる大学のレベルを下げても、外部受験した方が良いこともあります。(参考)当塾から理科大へ進んだ生徒がいますが、実は推薦でも入学できたのですが、あえてそれを辞めて一般受験しました。 第一希望の大学へは合格できませんでしたが、それなりの納得のいく結果を出したと思います。 ところで、「理科大の授業内容の現実」を知ることもできたわけですが、1年から2年に上がれない生徒が2〜3割程度いるとのことです。 どういう生徒が進級できないか?といえば、推薦入学してきた学生(受験勉強をしてないことから、学力レベルがかなり低い。英語力がない。)であったり、受験勉強で疲れてしまった学生だともいいます。 受験をする時以上の集中力持って勉強しないと(無事には)4年で卒業できないとのことです。 理科大の卒業生の就職状況が良いことが納得できますね。 私立大学では、本当に優秀な生徒は内部進学生ともいいますが、それは一部の学校の一部の生徒であり、内部進学生や推薦入学生の多くは、学力レベルが低く、大学の授業内容についていけないケースも多いと聞きます。 偏差値50レベルの大学であれば、英検準二級は合格できる英語力がないことには卒業は難しいことです。

 私立3年男子

週2回

 内部進学を確実にすることと、英語の学力強化を目指す。

 大学のレベルにもよるが、英検準二級レベルの英語力なくしては、内部進学で大学へ進んでも、進級することは難しく、(英検三級が内部進学条件の大学では)内部進学性の1〜2割位の学生が途中退学になるという話を聞いている。 英語力がない上に、第二外国語までマスターしなければならないことには無理があり、英語による授業を実施する大学も増えているからである。 (参考最悪のシナリオですが・・・小学校から付属校へ通い、中学・高校までは何とか内部進学できたが、大学への進学が断られる場合、(その生徒が通う)大学入試の偏差値が55の大学の場合、その生徒の学力レベルは40前後であると考えられる。 したがって、それなりの名前のある大学への合格はほとんど不可能になります。 

 私立3年女子

週3回

 東工大・早稲田・慶応・理科大などの偏差値上位校を目指す。

 数学や物理、化学、英語を指導。 理系希望者には、英語の不得意な生徒が多い。 したがって、合否の分かれ目となる科目が英語であることが多い。 勉強時間の三分の一は英語に費やす必要がある。

 私立3年女子

週3回

 付属校での内申書はほぼオール5なので、大学へはすべての学部へ進学できるのですが、外部進学を、AO入試、推薦入試、一般入試を考えながら、よりレベルの高い外部大学進学を希望している。

 とにかく、内部進学は(医学部を除く)全ての学部がOKなのですが、(一緒に上がる友人たちのレベルを考えると)本人にとっては納得がいかず、(塾長の私も)そのまま内部進学することはもったいないと思えることです。 9月から11月にかけてのAO入試、推薦入試、年を越した一般入試を前提とした、その時期に応じた英語・国語・世界史を中心とした指導。 大学生でもある塾講師との、キャンパス事情など、大学に関する様々な意見交換や助言などを受けることもできる。

  高卒生・大検受験生・社会人

 予備校生男子

 週2回

 一流国立大進学のための数学の指導。

 予備校で使っているテキストの復習を中心とした指導。 例えば、不得意なベクトルと図形と式といったような、限定的分野を徹底指導。

 大検受験生

 週2回

 一年後の大検合格を目指す

 受験に必要なすべての科目への合格を目指す。 また、合格後の大学受験に必要な科目(英語を中心とした)指導。 また、(引きこもりの期間があれば)生活習慣の改善を提案していきます。

 社会人大学受験 週1回

 英語の基本文法からの復習

 英検準二級レベル・高校卒業レベルの英語の習得。

英語の学力レベルには、大分けして3段階あります。ネイティブレベル(英語を母国語としている人たち・それらと同程度の英語力があると思われる)、ビジネスレベル(経済活動などを英語でこなせるレベル…トイックなどではかなりの高得点が必要)、日常会話レベル(簡単な英語なら、読めて、話せる・・・基礎学力として英検準2級レベルの文法力は必要)

 週1回

  社会人としての常識力アップのため・・

 会社帰りに寄ることから、7:00〜9:00になりますが、仕事の関係上、曜日は一定してません。 英語をしっかりやり直したい・・という理由からです。 英検で言えば、準二級〜二級の学力を身に着けたいとの希望です。 社会人として、実践的な英語が身につくことを望んでおられます。 基礎文法から日常英会話までを習得することです。 テキストは、高校生が使う「英語総合」的な内容になってます。 教える先生と教わる生徒との年齢が逆転することもありますかが、そのようなことは一切気になさらないようにしてください。

週2回

看護系大学生1年生

当塾には、理系担当の大学生・院生の講師が多く、レポートや論文などのアドバイスができます。また、自宅学習するよりも、塾を自習室として使うこともできます。今後、大学生の通う塾としての在り方を考慮してます。

 

 

 

 

 

 

 

 

どんな塾ですか?

 

 

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